かつて鉛と亜鉛の産地として米国最大の規模を誇ったオクラホマ州北東部の町、ピッチャー。鉱床の枯渇と環境汚染で永久に封鎖されたこの町の現在を、報道写真家のセフ・ローレス氏が撮影した。
封鎖された鉱山の町を撮る、S・ローレス氏の作品 2019.08.09 Fri posted at 13:30 JST Tweet 1960年代に鉱床が枯渇し始めると大半の企業がピッチャーから撤退した/Seph Lawless おすすめフォトレポート 写真特集:チャーチルも使用、英旧陸軍省ビルがホテルに 写真特集:北京五輪の変わり果てた競技会場を見る 写真特集:世界一「かわいい」動物? 写真特集:2段式の航空機シート、低予算の旅を快適に? かつて鉛と亜鉛の産地として米国最大の規模を誇ったオクラホマ州北東部の町、ピッチャー。鉱床の枯渇と環境汚染で永久に封鎖されたこの町の現在を、報道写真家のセフ・ローレス氏が撮影した。